Jメールで会ったクールなおねえさんに舐めまくられた体験談

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ここ2年ほど彼女がおらず、オナニーばっかりでも淋しいのでここ最近は出会い系サイトで遊んでくれる女の子を探しています。

僕はJメールを使っていますが、意外と男と会いたがってるエッチな女の子っているものなんですよね。

会えて話が盛り上がれば、結構高い確率でホテルまで持ち込めたりします。

今回はJメールで会ったおねえさんにカラダ中舐めまくられた体験談を聞いてください。

クールビューティーのおねえさんはツンデレ美女

僕は巨乳好きなのですが、今回はとにかく早くセックスしたかったので巨乳にはこだわらず、即日会える女の子を探してみました。

する僕より5歳年上の38歳の菜々美さんというおねえさんがヒットしました。

僕「ちょっと年下ですけど、よかったらごはんでもどうですか」

とメッセージを送ると、

菜々美「ワインの飲めるとこだったらいいよ」

となんとなく上からのお返事。

でもこの際会ってくれるんならいいやと思って、「僕もワイン好きなのでぜひお願いします」と返信しました。

池袋で待ち合わせして、やってきたのはストレートロングのワンレングスにかなりボディコンのワンピースのおねえさん。

スレンダーで身長も170センチくらいあって、モデルさん並みのプロポーションです。

顔はモデル系というかクール系というか、つけまバッチリメイク濃いめの菜々緒みたいな感じの怒り顔だったので、ちょっと怖かったです。

僕「菜々美さんですか」

菜々美「そう。菜々美。じゃ、ごはん行こっか」

とぶっきらぼうな感じで始まりました。

カジュアルなイタリアンでワインを飲みながら話していると、口調は強めなんですがサバサバ系の女子であることが判明。

菜々美「あたし、この喋り方だから結構男に引かれるんだよねー」

と自分で言っていました。

見た目はキツイ系の美人なんですが、酔ってくるとけっこう下ネタで話が盛り上がりました。

菜々美「え?2年も彼女いないの?」

僕「はい」

菜々美「じゃあ2年もやってないの?」

僕「えーと、けっこうしてないです」

菜々美「溜まってる?」

僕「かなり」

菜々美「あはははは。しょうがないなあ。じゃあ今日する?」

と彼女からお誘いを頂いてホテルに行くことになりました。

セックスもクールなのかと思ったら舐め好きの変態痴女だった

ホテルに入ってシャワーを浴びて二人でベッドに寝転がると、

菜々美「こういうの久しぶり?」

と言いながら僕の上に乗ってきてキスしてきました。

僕の舌をからめとるようにねっとりとベロチュウしてきます。

そして、ほっぺた、目、耳と顔中を舐めまわし、首筋から乳首、腋の下とベロベロと舐めていきます。

そして僕の手を取って、指を一本一本口に含んで舐めまわします。

乳首をレロレロしながら僕のモノに手を伸ばし、

菜々美「もう勃ってんじゃん」

と言いながら脇腹、おへそ、腰とずーっと舐めていきます。

菜々美「あたし舐めるの好きなんだよね」

そういうと僕をM字開脚させて、足の付け根、お尻のワレメから、蟻の戸渡、アナルまで丁寧に舐めてくれます。

風俗でもここまで全身を舐められたことないので、すっごい気持ちよくてギンギンに勃起しちゃいました。

菜々美「お尻気持ちいいでしょ」

僕「気持ちいいです」

菜々美「じゃあ、もっと舐めてあげようか。四つん這いになって」

と僕を四つん這いにすると、アナルをペロペロ舐めながら手コキしてくれました。

僕「もう出ちゃいそうです」

菜々美「出ちゃいそう?しょうがないなあ」

そういうと僕を仰向けにし、僕の顔の上に跨ってアソコを近づけて顔面騎乗し、

菜々美「ほら、舐めて。濡れたら挿れるから」

とは言うものの菜々美さんのアソコは興奮しているのかもうテロテロに愛液が漏れています。

ワレメに沿って舌を這わせ、クリトリスをレロレロすると、

菜々美「はぅっ」とピクっとしてアソコを僕の口にグイグイ擦りつけてきました。

ひとしきり舐めた後、

菜々美「じゃあ挿れるね」と騎乗位で乗っかってきました。

菜々美さんももうかなり感じていたようで、杭打ちピストンの後グイグイ腰を振って、「ああああああぁっ」と絶叫したので、僕も同時にイカセてもらいました。

なんかご奉仕されたような逆レイプされたような面白い体験でした。

まとめ

今回は痴女っぽいおねえさんと貴重な体験ができました。

女の子って見た目とエッチが違って、純情そうなのにエロかったり、逆に派手でイケイケみたいなのに恥ずかしがり屋だったりして、そのギャップが楽しいですよね。

こんな経験ができるのって出会い系くらいしかないと思うんですよね。

まだ出会い系をやったことのない人は、とりあえずJメールから始めてみるといいと思いますよ。

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